水素水って怪しいの?

水素水って本当に効果があるかどうか怪しいと思っていませんか?

水素水って、見た目はただの水なので、本当に効果があるのかどうかなんて怪しいものです。

そういえば、初めて浄水器が発売されたころには、家庭用の取付式の浄水器って何十万円もしました。
あれも、ある意味怪しいものでしたよね。

水素水については、その効果効能は、医学の現場や化学の実験によって証明されています。


出典YouTube 水素水NHK

↑NHKで放送されたものですが、7:12あたりから、水素水を摂取した後の血流の流れが改善されたという内容になっています。

また、防腐剤を入れずに水素水を使って作った食パンは、1週間たってもかびませんでした。(6:36あたり)

水素水の抗酸化作用がすごいということがわかりますよね。

それでも怪しいといわれる水素水、それは濃度の問題です!


水素水が怪しいというのは・・・


結局「怪しい」といわれるのは、本当に『水素が入っているかどうかが怪しい』ってことなんですね。
水素は、宇宙一小さい分子なので、ありとあらゆるものを通り越してしまいます。
だから、ペットボトルなんかに入っていても、すぐにぬけちゃうんですよ。
最近はそういうことがわかってきたので、ほとんどのメーカーが特殊構造のアルミパウチパックを使っています。

コンビニなどで売られてるペットボトルやアルミボトルに入っている水素水は、出荷の時には水素水は入っていたのでしょうけど、実際に消費者の元に届くころには抜けてしまっているということなんですね。

水素水が怪しいといわれるようになった原因の週刊誌の記事がコレ。

市販水素水の濃度


ここで、最大濃度となっているエコモ・インターナショナルの「水素水5.0」というのが、現在の「アキュエラ水素水7.0」のことです。

まとめ

  • 水素水は濃度が重要
  • たとえアルミパウチパックでも、徐々に水素は抜けていく

確実に高濃度の水素水を飲むのには、スティックタイプでその場で作るのが間違いなし!

≫スティックタイプ水素水、アキュエラとセブンウォーターの違い